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2013-02

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癒されたい - 2013.02.28 Thu

この10日ほど、体調がよろしくない。激しい咳は幾分おさまったが、咳のせいで熟睡出来ず、
微熱もあるようで、日中もぼんやりしている。
わたしはほとんど病気と言うものをしない。だから、今回のような状態に陥ると、このまま死ぬんじゃないかと思ってしまう。
まあ、この歳だからからだのどこか、ひとつやふたつは悪いところがあってなんの不思議もないのだが。

悪いで思い出した。喫茶店で読んだ週刊誌に掲載されていた曽野綾子のエッセー。
最近とかく話題になっているいじめや体罰に触れて、世の中いい人間ばかりではないし、誰でも悪い心を持ち合わせているし、また、他人をいじめることに多くのひとは快感を感じているのだから、そういうものが根絶されるはずがない。学校や家庭で子供にすべき教育は、だから、そういう状況に置かれたときの対処法でなければならない、というのがそのエッセーの趣旨。
こんなことも書いていた。みんな生まれながら平等というけれど、決してそんなことはなく、自分はオードリー・ヘップバーンや山本富士子と同じ歳だが、なぜ自分は彼女達とこれほど違うかと、いつも情けない思いをしてきた。ひとは生まれながらに平等でないことのいい例である、云々。

夢はいつか叶えられるとか、やれば出来るなどといまだに言うひとがいるけれど、夢の程度があり、出来ることの程度がある。100メートルを10秒で走ることなど、ほとんどのひとにとっては不可能だ。
当然、芝居だって頑張れば誰にでも出来るわけではなく、誰もが杉村春子や高倉健になれるわけではない。
ま、AKBのメンバー入りくらいなら可能かもしれないけれど。

大澤真幸の新刊『生権力の思想』(ちくま新書)を読む。もしかしたら、体調不良に陥ったのはこの本のせいかもしれない。まことに論理明晰で、わたしなど容易に理解しえないはずの問題がさくさくとアタマに入ってくるように書かれている。まるで手品でも見ているよう。で、結果としてわたしのアタマは、容量をオーバーする言葉や情報が詰め込まれて、パンクしてしまった、と。
書いている大澤氏は大丈夫だろうか。切れすぎる包丁はアブナイというけれど。

手元に読む本がなくなり、「小説修業」を手にする。小島信夫と保坂和志の往復書簡をまとめたもの。先週、ひさしぶりに会った岩松さんから、小島信夫の名前が出たので、それでもう一度読んでみようと思ったのだ。読むのは10年ぶりくらいか。小島信夫の手紙は小説と同じで、正直のところ、なにを言ってるのかわたしにはよく分からない。分からないけど、読んでいて楽しい。疲れないからいつまでも読んでいたくなる。痛んだアタマには最適だと思う。
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熱心な指導。 - 2013.02.24 Sun

今日は稽古場の様子を書きます。

熱心に竹内さんが、指導をしてくださっています。


その指導を熱心に聞く、出演者の方々です。


時には自らが演じてみせていただけるときもあります。


稽古場に漂うなんとも言えない、張り詰めた空気がたまらないです。
丑田でした。
m(_ _)m

何も考えてない - 2013.02.19 Tue

大久保です。今晩は!

さて、今日も昨日に引き続き1、2場の稽古です。SH3G00380001.jpg


写真は武田さんの帽子です。客演の武田さんはなんでも持っています。前々回の公演では、江戸時代にいそうな女性のカツラを持参。今回の稽古でもマントを持参。剣も家にあるよ!と今日は撮ってきた写真を見せていただきました。果して本番ではどんな恰好になっているのでしょう!こうご期待です。

バレンタインのお返しがんばらねば - 2013.02.18 Mon

今日はバレンタインデー明け初めての稽古ということで劇団内の女性の方からバレンタインチョコ貰いました!!!!
m(;∇;)m うれしすぎるっ!
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゚+。:.゚(*゚Д゚*)キタコレ゚.:。+゚
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キタタタタ━━━(((((゚(゚(゚(((゚∀゚)))゚)゚)゚)))))━━━!!!!!!
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キタァ━(゚∀゚)( ゚∀)超( ゚)絶( )大(゚ )興(∀゚ )奮(゚∀゚)━キタヨー!!!!!
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どのチョコも超絶おいしかったです。

一枚目の写真のチョコは、濃厚なチョコケーキ。しっとりとした感触でそれでいてふわっと口いっぱいに広がるチョコの風味が堪らないです。

二枚目の写真のチョコは、生キャラメルのような食感の新感覚の生チョコ。濃厚でクリーミー、口に入れるとカカオのいい香り!

三枚目の写真のシュークリームは、生地がしっかりしていて実においしい。中にりんごが入っていて食感も楽しめて見た目も味も食感も楽しめるシュークリームです。

四枚目の写真のクッキーは、ゴマたっぷりで食感が実に面白い。口の中でゴマのはじけるプチプチという感覚が楽しめます。それでいて全体はしっとりとしていてうまうまです。



そして、今日の稽古は『どらいのなつゆめ』のシーン1とシーン2でした!
稽古場写真
武田さんは自前のマントを持って来ていました。
武田さんは、「剣とか、マントとかも他にも持ってるわよ!」とのこと、すごい!

稽古場写真2
大久保さんと丑田さん。この稽古の後、ちょこれーとを貰いました。

稽古場写真3
竹内さんの熱心な指導が入ります。


これからの稽古で明日、明後日とこのシーンがどうなって行くのか明日、明後日のブログにご期待ください!



「お笑いについて」エラソーに言う - 2013.02.13 Wed

R-1グランプリを見る。途中で眠くなり何人かは見逃したが。

ひとり芸は難しい。同じひとり芸でも、落語には決まった形があり、とりわけ古典であればモデルがあるので、困ったときにはそれに学び、そこへ帰ればいいのだ。また、物真似には、言うまでもなく、真似る対象(モデル)があり、目標を設定しやすい。
昨日出ていた人々は、それぞれいろんなアイデアをひねり出してやっていたのだけれど、どこがなにが頂点なのかを見定めにくいので、評価という点でも、結局変なヤツ、おかしなヤツが勝ち上がる仕組みになっている。
変だのおかしいだのだけでは、当然のように賞味期限は限られている。いわゆる一発屋にひとり芸が多いのはそのためだ。(そういえば、先週の日曜日、「笑点」にヒロシが出ていて、笑った。いわゆる自虐ネタだから、観客の優越感(?)をくすぐってくれるわけですね。)

漫才が比較的長続きするのは、相互批評が可能だからだ。あそこでなぜ突っ込まなかったのか、もっとぼけてくれよ、等々。むろん、それが仲たがい・コンビ別れの原因にもなるわけだが。

漫才は、誰しもがいうことだけれど、ふたりの立ち話を基本としている。だから極端な話、観客の笑いなどなくても成立するし、極端な話、客なんかいなくても成立する。落語もそう。物真似もそう。
しかし、昨日出ていた連中の出し物は、そうではない。笑ってくれるひとがいなければ成立しない。ひとりで立っていることが出来ないという意味で、とても難しい。自分にも覚えがあるが、独創的なナンセンスを考え出すには体力がいる。長く続けるのは至難の業なのだ。

最後の組に、アンドーなんとかって言う、ブレークダンスみたいなことをして形態模写をする芸人が出てきた。凄いことを考えるヤツがいるもんだと感心したが、しかし、そもそもお笑いなどというものは、感心などさせてはいけないのだ。だから、いっこく堂はあれこれ手を変え品を変えて、自らを進化すべく悪戦苦闘を重ねているのだ。アンドー某が決勝戦でしくじったのは、二度目で感心の程度が低くなってしまったのと、よく見ればあまり似ていないのだ。対象の名が明らかにされないと、誰だか分からない。致命的と思われたのは談志で、まったく似ていなかった。

物真似は、もちろん対象に似ていなければいけないわけだけれど、肝心なのは、面白いということで、誰の真似をしているのか分からなくても、あるいは、対象についてなんにも知らないひとでも、笑えないとダメなのだ。

ひとり芸ならなんでもいいというのなら、コロッケが出れば圧勝すると思うけれど、実は昨日、あんたが大賞!とわたしが思ったのは、同じ時間帯、NHKの歌謡番組に出ていた千昌夫だ。久しぶりに見るこの男、前後を知らないから、それがギャグなのかどうなのかが分からないけれど、今時そんなというような古い型のメガネをかけ、顔全体はヒゲなのかドーランのせいなのか妙に黒々としていて、例えて言えば、遠い地方で催されたのど自慢に出てきたドン臭いおじさんみたいで、なのに、歌のうまさが並じゃないから、そのあまりのギャップが爆笑ものだったのだ。

一区切り - 2013.02.12 Tue

「下手くそ!」



今日、何度、竹内氏のこの言葉が稽古場に、私の胸に響いたことだろう。

立ち稽古3日目にして、かなり厳しい状況であります。
次の稽古は来週の月曜日から。
考える時間を5日間与えられたのだ、有効に使わねば…。

チラシができました。
デザインは前回同様、客演(いや、準劇団員?)の武田さんが手がけてくださいました。
そりゃもうカッコイイ仕上がりになってます。ご期待あれ!

さて、最近稽古場日記でホットな話題の丑田さんのロバ頭について。
あれは馬の頭を使っております。
んー似てるようで馬とロバってかなり違うんですよね、例えばロバのほうが目は細いけど耳が大きく毛がフサフサでキュート系、対して馬はキレイ系で面長な顔、滑らかなボディ、かつ首筋に浮かび上がる筋肉がなんとも艷やか…。

すみません。馬大好きなんです。

もっと稽古場のこと書けよ!

写真は武田さん演じるパックと、馬頭の丑田さんの場面。(若尾さん撮影)
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うまあたまのうしださん…
似合いますね(*´∀`)いや、悪意はないです。褒めています。

千花でした。

立ち稽古二日目! - 2013.02.12 Tue

劇団員の宮原です!
立ち稽古も二日目です。
今日も昨日に引き続きシーン5。
自分で写真を撮るタイミングがなかなか掴めなかったので、
劇団員の若尾さんに撮っていただいたものをアップしますヽ(;▽;)ノ感謝~

ダウンロード (1)ダウンロード

丑田さん、ついに頭がロバに!笑 昨日のたい焼きも面白かったですが…


今日より明日、明日より明後日。
まだまだ足りないことばかりで悶々。
考えろ、考えろと自分を叱咤する毎日です。
もっと冷静にならなければですね。うおー。
次は連休前の最後の稽古です。頑張るぞ。







2月10日たち稽古 - 2013.02.11 Mon

こんちは。
劇団員の若尾です(^^)

立ち稽古はじまりましたぁ~
丑田さんはたい焼きを代用して
お芝居。。。
遠くから見ると...何被ってるか
わからない(._.)
出てきた時丑田さんじゃなくて
頭に目が...
シーン5の稽古でした。
読みあわせのと違って
動きと台詞が合わさると...
難しい(*_*)
保さん一番最初の登場で
バレリーナの様にくるくる(^-^
回りながら登場するとは(°∀°)
そういう事に挑戦できるって
素敵☆
11日もシーン5の稽古です(^^ゞ
少しずつ変わっていけると
いいですね!!
うわぁ~緊張してまいります(._.)

ラスト読み合わせ - 2013.02.08 Fri

劇団員の吉本です!

今日で読み合わせが終わりました。
といっても、台本はラストまで配られておらず、まだ増えますが。

今回はこの劇一番の盛り上がりシーンの読み合わせでした。
役者個人の色というか、味というか、
そんなものが入り混じって面白くて笑いが絶えませんでした。
立ったらどうなるのだろう。

なんて言ってるあいだに立ち稽古は始まります。
そう、明後日、10日から、立ち稽古が、ついに、始まります。

・3・

楽しみです!

痺れまっせ、泣けまっせ - 2013.02.08 Fri

「どらいのなつゆめ」の稽古、本日で1クール終了。

プロ野球のキャンプが始まった。ニュースを見ていると、選手それぞれは自らの練習に工夫を凝らしていることがよく分かる。当たり前のことだが、ただ一生懸命ひたすら、力まかせにバットを振ったり、ボールを投げたりしてるわけじゃないのだ。どんな分野でも、トップにあるひとは、考える力のあるひとだ。例外は稀有なはず。

まず、自分(の作業)のどこに問題があるのかってことに気づく力が必要で、次に、ではその問題は、なにをどうすれば解決出来るかを考える、と。

でも、学生なんかに接していると、「自分の問題」が分からない。指摘されてももうひとつ腑に落ちない。だから、考えろって言われてもなにを考えたらいいのか分からない。一応稽古はしてる風なんだけど、その稽古には、本番で受けるには? みたいな目標設定しかないし、具体的になにをしていいか分からないままやってる。だから飽きるし、稽古は休み休みだし。逆に、変にマジメな連中は、頑張ることに意味があるんだみたいな精神主義に陥って、稽古をやればやるほどひどくなっていったりする。当たり前だ。100メートル走るのに、マラソンを走るような練習したってしょうがないのだ。

シェイクスピアは面白い。かなり乱暴に扱ってもびくともしない。

台本は、福田恆存訳をベースに、松岡和子、小田島雄志訳を参考にしつつ、わたしが書き換えた。
原作を知っているひとが見れば、聞けば、誤訳や違訳と形容したいほどの大胆な意訳に眉をひそめるかもしれない。原作にない登場人物も出てくる。芝居の途中で役が変わったり、ひとりの人物が、複数に増殖したりもする。乱暴な扱いとはこういうことだ。

言うまでもなく、シェイクスピアが描いているのは、昔の世界で、台詞には、いまどきの日常では誰も口にしないような言葉が散りばめられている。その言うなれば、いわゆる現代口語の対極にある台詞をいかに乗りこなすのかが、俳優の、演出の考えどころだ。この観点からすると、しょうもない駄洒落を連発する小田島訳は、どうにもいただけない。先生は大変な勘違いをしていらっしゃる。駄洒落は、シェイクスピア作品の重要なスパイスなのかも知れないが、スパイスが前面にしゃしゃり出てくるような料理ってダメでしょ。

前にも書いたかな。シェイクスピアだのチェーホフだのを上演するのに、現代に置き換えてやるのほど、ダサイものはにゃーですな。だって、シェイクスピアの時代は、親兄弟同士で殺しあうことなど日常茶飯事なわけでしょ。それをバックに書かれているものを、現代に移し変えてどうするんですか。現代だって、例の尼崎のおばさんがいる? おばさんの話がやりたければ、なにもシェイクスピアを借りなくても、まんまやればいいわけでね。キザな言い方になるが、現代をまっとうに生きてる人間がやれば、シェイクスピアだってチェーホフだって、時代を超え、国境を超えて、いまの日本の「現代劇」になるんですよ。

40年ぶりに、「競輪上人行状記」を見る。監督はこれが処女作の西村昭五郎。主演は去年亡くなった小沢昭一。ストーリーは、脚本に名を連ねる今村昌平好みの、エグイ話。それ以上は書きません。面倒なので。ラストの15分くらいは圧巻。生きるか死ぬかの瀬戸際に立った主人公は、手持ちの金すべてを持って競輪場に出かけ、一発逆転を狙ってる。隣の席にいる女も同じような言葉を吐く。ふたりは互いを知らないが、勝負レースが奇しくも同じで、なおかつ、買った車券は、それぞれ2-4と4-2の一点勝負。レースを目で追う小沢昭一と、女を演じる渡辺美佐子の芝居が凄い。目が据わっていて、興奮のかけらも見せない。まるで飛んでるカラスを追っているような、ひどく日常的な佇まい。実際には知らないけれど、瀬戸際に立った人間はかくやと思わせる、怖いほどのリアリティ。
結局、主人公が勝って、負けた女は ……となるのだが、ラストシーンがこれまた凄い。
主人公は実家の寺を捨て、中学の教師時代の教え子(女子)とともに、全国の競輪場を股に、予想屋をやっている。袈裟を着て! ラストシーンは、そんな彼の口上=説法で締めくくられるのだが、まあ、これが! 浪曲師のようなだみ声で、ぽんぽんと客の神経を逆撫でするような言葉を撒き散らす、そのリズムの心地よさといったら、もうほとんど本場のブルースを聴いてるみたいなのだ。

「なつゆめ」の俳優諸君もねえ、こんな風に台詞を言ってくれたら、わたし、泣いて喜んでじゃうんですけど ……

ついでに。西村昭五郎はこのあとしばらく映画を撮れなくなってしまうが、それはこの映画の不評のためだったらしい。アタマの悪いやつ、ほんと、許せない。
で、復帰第一作(違うかな?)が、これまた青春映画の傑作「帰ってきた狼」なのだ。
忘れられないワンシーンがある。ジュディ・オング演じるお金持ちのご令嬢と、その家の使用人の息子の許されない愛ははたして、という話だったと思うけれど。舞台は夏の湘南。浜辺でご令嬢が椅子に座って肌を焼いている。眠っている彼女に、貧乏人の息子がそっと近づき、持っていた蝶形に切った紙を彼女の二の腕に置く。時間が経過し。風のためか彼女の二の腕から紙は剥がされているのだが、その代わりに、白い蝶がとまってる。そう、そこだけ日に焼けなかったからそう見えたのだ。ふたりは周りの反対にあって別れなければならなくなる。別れたあと、彼女はふと自らの二の腕を見るんですね。そうするとそこには白い蝶がまだとまっていて、それで、この夏の切なく甘い思い出がまたよみがえるんですねえ。
これだけでもちょっと泣けるでしょ。ね、泣けるでしょ。

2月7日の読み合わせ風景 - 2013.02.08 Fri

三回目の読み合わせでした(°∀°)

読みあわせの時って台本と顔がピッタンコしちゃうぐらい近くなりますねw
大久保さん少しにやけてますw

 - 2013.02.08 Fri

劇団員の若尾です!!
今日は3場からの読み合わせでした(°∀°)
シェークスピアの台詞って非日常で情熱的です。
口に出して言ってみると全然情熱的にならない....
喉がしまってしまう!!!

もっと自分自身がロマンチストで情熱的にならなければ!!
読み合わせで思うんです。勇気いる!!って
勢いじゃなくて言葉の意味を音に乗せる...
愛なら愛と言う意味でなければ....(°o°)

シェークスピアの物語に出てくる登場人物って
凄く大人っぽいですね。大人でないとこんな台詞
は言えないですよ!!(笑)

今日は稽古終わりに演歌の話になって、
演歌おばあちゃんがよく
流しててなんとなく聴いてたんですが、
本当に音に意味が乗ってる(゜ロ゜)
こういう事自分で気づけないとダメですね、
教えてもらってばかりに気が...
教えてもらわなけれは何にも気づかなかった(゜ロ゜)

こういに気づける人って
どんどん先にすすんで行くんだろうなぁ~
気づくか気づかないかが人の違いですね。
よくおばあちゃんに「気がつく人になりなさい!!」
って言われるんですが、
私は「気を使える人になりなさい」
という意味と取り違えてた気が...(*_*)
言葉って色んな意味にとらえられるけど
捉え方にもレベルがあるんだなぁ~

人の事ばかり考えているだけが
偉いわけじゃないのかと??
相手はこうだよねって考えてるって
逆に考えてないよねって...
相手に挑戦できてないのかな??
深く台詞の意味を考えることから
逃げてるだけなのかと..,
あっ楽しい記事を書こうとしたのにw
自問自答になってしまいました(^-^ゞ

臨時会議と臨時焼肉 - 2013.02.04 Mon

丑田です。どうもです。

先日、スタッフ会議が臨時で開かれました。



ここでは詳しくは書けないのですが、ドライボーンズの素敵なキャラクターが近日始動するみたいですよ。

coming soon…

大久保さんのコーヒーです


丑田さんのコーヒーです



会議の後は焼肉屋に行きました!

焼肉の杉!!!
焼肉の杉


焼肉定食650円!
焼肉定食三人前1100円!
やっすーーー!!!



よってないですよん

よってないですよん

楽しい時間でした!皆さんの恋愛観などについても語り合えて良かったです!

あぁ、ハムスターかいたいなぁー…

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