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2013-01

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「どらいのなつゆめ」ついに始動 - 2013.01.29 Tue


今晩は、大久保岳です。今日は「どらいのなつゆめ」の顔合わせ・読み合わせを行いました。
沢山人がいます!賑やかです!ごちゃっとした写真しかなくてすみません!おいおい今回参加しているかた達も紹介していこうと思います。

台本は最後の二つのシーンを省き後は渡されました。読みながらニヤニヤしてしまうところばかりです。ご期待を!
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会議と基礎訓練とスタジオジブリと宮崎駿監督のこと。 - 2013.01.28 Mon

こんにちわ。丑田です。
今日はドライボーンズの会議+基礎訓練でした。
1359366514066.jpg

今回はドライボーンズのキャラクターについても話しました。

rps20130129_120603.jpg

楽しそうな企画になりそうです。
詳細はまた後日!

会議の後は基礎訓練!

ゆっくり歩く練習です。

大久保さんは腰が悪いみたいです


ほかにも色々やったんですが、稽古中はあんまり写真撮れませんでした
文章では稽古の内容が説明しずらい…



話は変わりますが、以前、竹内さんの研究室での映画鑑賞の時に、ジブリ映画の話になりました。
 
コクリコ坂面白いの?なんでジブリは声優使わないの?宮崎駿は社会派?とかいろいろ。

ジブリ映画の話をしてるうちに無性に『千と千尋の神隠し』が観たくなって、今日はこの稽古の後に『千と千尋の神隠し』観ることにしました。

以前友達から、千と千尋の神隠しは、ソープランド(風俗)が舞台だよ、と聞いていて前から気になっていましたし。

【都市伝説】千と千尋の神隠しはソープランド(風俗)が舞台?:『ボクトベガとアルタイル』

宮崎駿監督自身もそうおっしゃっているそうなので間違いないんでしょう。
いやらしい事を考えながら見るわけではないので誤解なさらぬよう。


そういう設定なんだぁ。と思ってみると別作品のように楽しめました。

そういえば、『風の谷のナウシカ』では核戦争を、『崖の上のポニョ』では津波を、『ハウルの動く城』では戦争をイメージさせるようなシーンがあったな…

こんな記事もありました。宮崎駿が声優を使わない理由についても触れられています。
ameblo.jp/izow/entry-11092964914.html

そうかぁ…僕はジブリ作品が好きなわけではないんだなあ。宮崎駿監督の作品が好きなんだなあ…

そんな事を考えながら…おやすみなさい。
お粗末な文章で申し訳ないです。丑田でした。

いらねえ、そんなもん - 2013.01.28 Mon

南北賞落選。二週間ほど前のこと。そういう戯曲賞があるのです。
去年の年末に、MODEで上演された「満ちる」が最終候補にノミネートされていると知らされ、いい歳をして今更賞なんてと、いったんは辞退しようかとも思ったが、わたしひとりのものではないなと思い直し、そうなると、改めて断るまでもなく、わたしもひとの子、とらぬ狸の皮算用なんかし始め、松本くんにも、受賞したら「満ちる」関係者みんなに来てもらって、大宴会でパーッといきましょうなんて話もし。期待がますます膨らんだところで、ガックシな連絡。
まるで3連単の大穴を1着2着4着で外したような気分。しかし、罪作りなことをするよなあ。別にこっちからほしいって言ったわけじゃないのに。あっちが勝手にノミネートして、ひとをその気にしておいて、その挙句に「おまえハズレだから」なんて突き放されて。

賞といえば、(高倉)健さん、日本アカデミー賞の主演男優賞(のノミネート?)を辞退したとか。
古いわたしが貰っても ……。若いひとが貰ったほうが当人の励みになるでしょう、なんて言って。
まるで彼が営々と演じてきた男の台詞みたい。
ま、あっちのアカデミー賞もどうかと思うけど、日本のそれはなんの権威もありませんからね、いい加減などうでもいいのが毎年選ばれてて。結局、制作費を出してるテレビ局やらスポンサーやら代理店やらの利害を反映した結果なわけでしょ? もしかしたら健さん、そんなもん貰ったら恥だと思ってるのかも。

権威ということで言えば。
昨日、6チャンネルで若手お笑い芸人を対象にした「賞」の最終審査をナマでやってた。最後に出演した、結果的に受賞したジャルジャルしか見なかったけど(さほど笑えず)、審査員の顔ぶれを見て驚いた。キャインの天野とか、陣内とか。いいの? こんなやつらに選ばせて。主催者自ら、賞の権威を放棄してるとしか思えない。


最後にもうひとつ、賞関連で。何回か前に書いたテレンス・マリックのこと。修正があります。傑作「地獄の逃避行」を撮った2、3年後に「天国の日々」を発表して、それから20年間の沈黙(?)に入ったというのが本当でした。また、彼は数々の映画賞を貰っているのですが、授賞式への出席をすべて拒否、公の席に顔を出すこともほとんどない、云々。これはすべてウィキペディア情報ですが、誰もが思うように、ウィキペディアは、本当に知りたいことは教えてくれない。

20年間、なぜ彼は映画を撮らなかったのか、撮れなかったのか。その間、どこでなにをしていたのか。なぜ再び映画を撮る気になったのか。なんで顔出し拒否なの? 等々。

そう言えば、健さん名語録の中にありました。前に書きましたが、「ひとは喋り過ぎると、軽くなる」。

ミスター・マリックは、アメリカの健さんかな?



どらいのなつゆめ 予告映像!! - 2013.01.26 Sat

が、完成しました~ イェアッ

youtubeからはコチラ
どらいのなつゆめ 予告

ニコニコ動画からはコチラ


画質のことは言ってやるなorz
公式サイト(PC版)だったら高画質なんだからね!!

てなわけで、興味がございましたら、公式サイト(PC版)に是非、おこしください!
過去の写真や、メンバー紹介もあるでよ!!

※ フラッシュをしようしておりますので、ケータイからの閲覧は厳しいです(><)

『どらいのなつゆめ』ちょっと見せます! - 2013.01.25 Fri




こんばんは!
可愛い猫がいて(=^ェ^=)、近づいたら逃げられました?まつえ りこです(^0^)/

今日は、竹内先生から『どらいのなつゆめ』(もうスケジュール帳に書き込んでいただけましたよねっ☆)
の台本の一部をいただき、稽古の前半は、皆で読み方の確認をしました。

読み合わせの時に間違えたら、竹内先生からパンチだそうです。

そしてその後は、今までやっていた自主稽古のメニューに移っていきました。

ストレッチ
ある本のストレッチメニューを参考にして、一つのポーズを15秒ずつやります。
(やるのは皆一斉ですが、秒数は各自が声は出さずに自分で数えます。)
ストレッチとしての行為だけでなく、秒数の感覚を付けたり、周りの人達の気配も感じながらやります。

歩行
普段歩いている速度よりできる限りゆっくり歩いていきます。普段歩いている時、身体がどうなっているか感じ、変になっているならそこに気付き、きれいに歩けるよう直していきます。
歩くという動作の中にどれだけ細かく意識を向けられるか、そして意識が途切れずゆっくりきれいに歩くにはある程度脚の強さが必要で、芝居中に上手く歩けるようここで訓練します。

呼吸
正座で膝を開き、腰が落ちず、お腹に空気が入りやすい位置で座ります。
息を吸って、身体を前に倒しつつ息を吐いていき、吐ききったら身体を起こしながら息を吸い、最初の姿勢に戻ったら、5秒静止して、また倒しつつ吐いていくのを5分間繰り返します。
吐く時に自分がわかるぐらいの声を出して確認しながら吐いていきます。

発声

という感じですが、長くなりそうなので、発声についてはまた別の劇団員が書いてくれるでしょう!
という事で、竹内先生のブログ→竹内銃一郎のドラボの介 無頼控 http://drybones.blog59.fc2.com/blog-category-17.html

と合わせて、劇団員の稽古場日記もお楽しみに☆

ばいちゃー(^0^)/

(写真1:「滑舌は直す事ができない」と断言する大久保氏)
(写真2:『どらいのなつゆめ』のチラシをチラ見せ☆)
(写真3:今日いただいた台本の一部をチラ見せ☆)

ところが、なぜか携帯の調子が悪く、画像がアップできませんでした…(大久保さんのファンの方すみません)
後日また載せますね。


 - 2013.01.22 Tue



竹内さんの話を聞く大久保、丑田、若尾
大久保どこ見てんだ。




おこんばんは。
どうも桂です。

今日は火曜日。
火曜日は毎週、竹内さんの研究室で映画の鑑賞会を行っています。
団員全員で作品の良し悪しを共有出来たら、とのこと。
今日は、竹内さんが以前にブログで書いた「地獄の逃避行」を観ました。
詳しくは私が書くより、竹内さんの記事を読んだほうが良いと思われ。
正月はいらんが、休みがほしい

で、今日は映画を観る前に、竹内さんとお話をしていまして。
チラシにDRY BONESの紹介や、竹内さんのプロフィールを載せたほうが良いんじゃないかと提案したところ、「そんな情報では客は来ない」「それよりもデザインで引くべき」「デザインで興味が出ればお客さんが自分で調べる。調べることによって、こっちに一歩踏み込んでもらえる。」

完☆全☆論☆破

確かに。
チラシだけで行くかどうか考えてもらうよりも、チラシからのサイトのほうが印象に残る。
そのためにも、もっとサイトに力を入れねば。

サイト担当桂春日、頑張ります。

桂、ただいま宣伝PVもこっそり作成中(団員会議でいらないんじゃないかといわれたので)
ここに書いた時点でこっそりでもなくなったのですが。
出来たらブログにもはっつけますので是非ご覧ください!!

どらいの稽古場 - 2013.01.22 Tue


こんばんは
まつえりこです。

DRY BONESでは一体どういう稽古が行われているのか…
興味ある方もおられると思います。
(無い方も未知の世界の扉を開けましょう。)

今は、4月18~22日に行われる『どらいのなつゆめ』(要チェックですぞ☆)の稽古には入っておらず、「自主稽古」という形で、本稽古に入るまでの間、強化したい事等、やりたい事を話し合い、決定して稽古をしています。

そう、実際の稽古に至るまでに、自分の現状を認識し、それを改善するにはどうすればいいかを具体的に考えなければなりません。それは、個人の作業として当たり前ですが、この自主稽古は一人でやるものではありません。集団としてどうなっていけばいいのか、その為にはどういう稽古が必要か、個人の事とすり合わせて考え、しかも皆それぞれに思ってるわけですから、それらを話し合いで統一しなければいけません。

ある本で読みましたが、小学生にある一定期間歌やピアノを教えたらなんとかかんとかの能力が飛躍的に伸びるのに、演劇ではそれらの能力に全く変化は見られず、唯一身に付いたのは協調性らしい!という事に妙に納得しました。

***********

今日は、稽古場が授業で使えず、会議をしてからの稽古だったので、あまり時間が取れませんでしたが、

ストレッチ
皆で同じものを秒数を決めてやります。

ゆっくり歩く
普段歩いている速度よりもできるだけゆっくりし、歩いている身体の状態を意識します。

呼吸
正座で股を開いた状態で身体を倒しながら息を吐いていき、起こしながら息を吸い、これを繰り返します。

発声
「おーい」と呼びかけて、「はーい」と答えます。
テキストを読んでいきます。

緩急
手拍子に合わせて緊張したポーズを取り、次の手拍子で脱力します。

をやりました。
今日は長くなるのでとても簡単に書きましたが、次回以降詳しく触れていけたらなと思います。

雨が降って寒いですね。。風邪にお気をつけ下さい~

さらばじゃ!

(写真:昨日の会議中風景です。左から丑田さん、桂さん、若尾さん)

またもやの訃報 - 2013.01.17 Thu

大島渚が亡くなった。新聞に載っていた彼のフィルモグラフィーを見てみると、遺作となった「御法度」以外は、松竹のPR映画みたいな助監督時代に作った短編まで全部見ている。
格別のファンではないのだが。でも、好き嫌いは別にして、大島渚は、黒澤明と並んで、戦後日本映画の二大スター監督といっていいだろう。
作品も、作品を作ること自体すら、常に好奇と議論とそしてスキャンダルの対象となった。猥褻をめぐっての裁判になった「愛のコリーダ」がその好例だが、それは明らかに映画ファンの外側をも巻き込むようなスケールがあった。芸術性云々とは関係なく、映画、映画監督とは本来そういうものであろうと思う。

そう。映画監督がスターであった時代があったのだ。わたしの母は、ごくごく普通のおばさん・おばあさんだったが、それでも大島渚の名前を知っていた。むろん、彼がコメンテーターとしてテレビに頻繁に出演する前から。なぜか、「ナギサ」とファースト・ネームで呼んでいた。

常々「変な映画を撮る監督と呼ばれたい」とインタヴュー等で語っていたらしいが、フィルモグラフィーを見れば、それは一目瞭然だ。フランスで撮った「マックスモナムール」なんてその最たるもの。だって、中年夫婦の間に猿が割って入って三角関係になるって話なんだから。

昨日も授業で学生たちに話した。大島が「ユンボギの日記」をどうやって作ったかを例に出して、作品を作るときに、金がないことを理由・言い訳にするな、と。

金がないことを引き受けて作品を作る。あえて大より小を選ぶ。これはまさに、初期のいわゆるアングラ・小劇場の現場の基本姿勢であったように思われるが、しかし、わたしの場合は、唐さんや鈴木さん等々に倣ったというより、先ごろ亡くなった若松孝二や大島渚の映画作りに憧れた、その結果の選択であるように、いまにして思う。
うーん、それにしてもDRYBONESは小さすぎますな。

わたしの渚ベスト5(順不動)
「愛と希望の街」(長編第一作。原題「鳩を売る少年」泣ける)
「日本の夜と霧」(学生運動の映画。この作品が問題になって、松竹を辞める。ワンシーン・ワンカット!)
「悦楽」(18禁といって、18歳以下は見てはいけない映画を初めて見たのがコレ。あの暗闇の中のドキドキ)
「日本春歌考」(吉田日出子さんに魅せられる。後年、一緒にお仕事をする機会があり、夢のようでした)
「少年」(ナギサのピュアさ全開!)

正月はいらんが、休みがほしい - 2013.01.07 Mon

年末年始のテレビ、全然面白くない。なので、未見の所蔵映画DVDをしこたま見られたわけですが。

お笑いでは、サンドウイッチマンとナイツの面白さが他を圧倒してますな。

映画といえば、毎年年の初めに「格付けなんとか」って浜田と伊東四郎が司会をやってるTV番組がありますが。その中で一流と称される映画監督と映画好きの素人とが、同じシナリオ・スタッフ・俳優を使って2,3分の映画を作り、どっちが一流監督の作品か?て問題がいつもあり。
これが笑ってしまうけど、ほとんど区別がつかない。今年は、新城なんとかって聞いたこともない<一流監督>と、スリムクラブの内間とが競い合い、わたしの目には、こっちの方が映画らしいと思った作品が内間のもので。<一流監督>作品は、やたらカメラが動くのだった、あたかもそれが一流であることの証であるかのように。カメラの近くにあるモノ・ヒト越しに向こうにあるモノ・ヒトを撮るのを<○○なめ>って言うんだけど、やたらとコレをやるのだ、<一流監督>は。画面には奥行きが必要、みたいなことを言って。シロートか!

年末年始の一週間ほどの間に見た映画は20本ほど。
アメリカ映画は奥が深いと感心させられたのが、「地獄の逃避行」という、パッとしないタイトルの映画。監督はテレンス・マリックで、彼の処女作らしく、70年代に作られたもの。

ゴミ収集の仕事をしている20代半ばの、ジェームス・ディーンに似てると冷やかされてる男が主人公。
ある日、仕事中に15歳の女の子を見かけ、彼女に接近。そこから、結婚を反対する彼女の父親を射殺し、家を燃やし、ふたりで逃避行。途中でも何人か射殺する。それらをなすのに、ほとんど躊躇がない。まるで鼻歌でも歌う調子でピストルの引き金をひく。その呆気なさが心地よい。
男女の逃避行といえば、「俺たちに明日はない」を即座に思い出すのだが、理屈が前面に出てこないこっちの方がずっと面白い。ほとんど喋らない。ふたりのモノローグで物語は進行する。

ふたりの最初の出会いの場面がいい。仕事を終えて(さぼってだったか?)男がぶらぶら歩いていると、その女の子が路上でバトンをくるくる回しているのを目にする。見かけは決して可愛くない。でも、そのバトン回しに夢中になってる姿が愛くるしく、そしてそれは彼女の孤独をも物語っているようで(友達がいたら昼日中ひとりそんなことしてるわけがない)、そのことにキュンとなったのだ。そう、彼もわたしも。

テレンス・マリックなんて、まるで前から知ってるように書いたけれど、全然知らなかった。(でも、新城なんとかって一流監督とは大違い)
歳はわたしより二つ三つ年上で、デヴューは前述したように70年代半ばだけれど、それから20年以上作品は発表せず、これまで撮った映画は6本しかないらしい。そのうちの5本をWOWWOWで見たわけです。うーん。
どこやらの映画賞を貰ったらしい「ツリー・オブ・ライフ」。悪くないけど重たくて。
わたし、重いのは苦手です。

笑ったのが、「ミス・ギャングスター」という韓国映画。わたしと同年齢くらいのおばさん3人が銀行ギャングをやるという話。シナリオがとてもうまく出来てる。
「やりましたな」ともっとも感心したのが、警察に追われた三人が、老人達が集まってる集会の中に紛れ込むくだり。ま、こんな風に書いたって見ないと分からないですね。見て下さい。笑えるし、泣けるし。

マリックさんの映画ともども、興味があったらぜひ。

話変わって。競馬野郎の元旦行事ともいうべきレース「金杯」。ほとんど毎年、中山競馬場に出かけているのですが、今年は5日に大阪に行かねばならぬ事情があって ……(泣)。昨日は久しぶりに難波の場外へ。前にも書いたことがあったような気がしますが、客の90%以上が推定平均年齢56歳のオヤジとジジイ達。馬券の方は若干のプラスを計上したのですが、そのダークな(ダーティーな?)オヤジ&ジジイの群れを目の当たりにして、大丈夫か、明日の日本競馬は、といささかクラ~イ気持ちになったことでした。



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