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2011-05

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ダービーへの道④ - 2011.05.29 Sun

降り止まない雨。ここまでの不良馬場になると、もうなにが来ても不思議じゃない。
競馬を始めた頃は、馬なんか見ても分からないから、もっぱらデータに頼ってた。

いまは普通になってる、過去のレース傾向の分析をもとにした予想を発見したのは、赤木駿介。あるいは、レース展開の重要度を発見したのは、予想の神様と言われた大川慶次郎。なんでこの人、神様と呼ばれたかと言うと、ある日の全レースを全部当てたから。ま、昔は発売してた馬券の種類が少なく、この時代にパーフェクトなんてやったら、神様どこじゃないってことに。じゃ、なに様

多分まだ誰も気づいてない極秘情報を公開しましょう。
先週土日、昨日、今日のいま現在まで、6枠が1回しか出ていない。アリエナイ。
というわけで、ダービーは6枠に入ったデボネアが狙い。不良馬場も上手そうで、この馬、いま2番人気だが、1~3人気の馬が揃って連を外すことはないという過去のデータもあり、なにより、世界のデットーリが騎乗するのだ。
いま現在の予想。
◎デボネア〇フェイトフルウォー▲オルフェーブル△クレスコグランド、ナカヤマナイト、ロッカヴェラーノ、ショウナンパルフェ、トーセンレーブ。
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ダービーへの道③ - 2011.05.28 Sat

枠順が発表され、前売りも発売。我が愛馬トーセンレーブは思いのほか人気がない。シメシメ。どの新聞を見ても、調子は上々とある。レーブの父のディーブインパクトも姉のブエナビスタも、わたしの持ち馬だった。ガンバレー

台風が接近してるらしい。当日の馬場は不良になると予想して、本日の予想は
渋い馬場はいかにも上手そうなフェイトフルウォーが本命。馬場がぬかるむと、嫌がったり、うまく走れない馬がいるわけですね。この点この馬は大丈夫、と。調教も走り、先行出来る脚質も魅力。対抗、単穴は昨日と同じ。△はショウナンパルフェ、ウインバリシオン、トーセンラー、☆がナカヤマナイト。

ダービーへの道 番外編 - 2011.05.26 Thu

以下の原稿は、わたしが勤務する近畿大学・舞台芸術専攻の本年度卒業公演のパンフレットに載せる原稿。
競馬にも触れてるので、番外編としてここに転載せり。

 馬敗れて草原あり

 この原稿を書くために、久しぶりに寺山氏の演劇論集「迷路と死海」と、コピーして貰った今回の台本を読む。やっぱり寺山、好きになれないな、と思った。こんなことを書いたらムッとしたりカッとなるひといるかも知れないが、このひと、東北弁の島田紳助じゃないの? と。人生を語りたがる、情緒過多、ものの喩えに品がなく、批判の論拠が浅はかで、中央コンプレックス丸出しのところ、等々。とってもよく似てる。ま、テレビで紳助を見て、こいつ関西弁の寺山修司みたいだ、と思ったことないけど。
 氏の多方面での活躍は誰でも知るところ。で、その「多方面」をわたしなりに評価すると。低い順に、映画、演劇、小説、写真、詩、俳句、短歌、評論と来て、ダントツにいいのが競馬に関する文章で。本文のタイトルも、氏の競馬エッセー集からの借用。
 因みに、この本の中に「悪の華ジルドレ」という文章が入っていて。ジルドレっていうのは、イギリスで生まれてフランスで走って、日本に種牡馬として輸入された馬なんだけど。そもそも、今回上演される芝居の「青ひげ」には実在のモデルがいて、それがジル・ド・レイって名の、1500人の少年を殺した(と言われる)稀代の、性的変態オヤジで、なんてことが書いてあります。ちょっとした観劇のための豆知識でした。
 で。ざっくり言ってしまうと、寺山修司は演歌好きの西洋カブレの地方出身者で、前述したような氏に対するわたしの嫌悪感はすべてそこに起因してるわけだけど、でも、競馬エッセーではそれらがみんな美点に変わってる。単純に泣ける笑える。氏の競馬エッセーに惹かれて競馬バカになった人間は、この国に数知れず。なにを隠そう、拙もそのひとり。
 一度、氏宛に手紙を書いたことがある。結局、投函はしなかったんだけど。
 1979年に、渋谷の、いまはパルコが建ってるとこが空き地になってて、そこにパルコがテントを立て、当時の若手劇団のいくつかに声をかけて芝居をやらせた。そのいくつかのひとつがわたしの主宰してた劇団で。まあ、その時、なんだかんだわたしたちとパルコの間でひと悶着あったんだけど、なにがあったのかいちいち説明してたら長くなるので端折りますが、とにかくその公演に、別に招待したわけでもないのに寺山修
司が見に来てくれた、と。「あ、寺山が」と思ったけど、今も昔も無愛想なわたしは挨拶もせず。でも、架設の客席のいちばん後ろから、わたしは氏の芝居への反応をそっと窺っていて。氏が大きな背中を上下に揺らしながら大笑いしていた場面があった。それは、チョー下らない駄洒落をかますところだったんだけど、説明すると長くなるので、ここも省略。で、無愛想だけど気が小さいわたしは、礼状くらい出しとかないとなと思いつつ、それからズルズル歳月は過ぎて、1983年になる。
 その年の皐月賞を勝ったミスターシービーと、そして鞍上の吉永正人は、氏もわたしも大ファンだった。氏は当時入院中で、かなり危ないぞと思われていた。なので、遅すぎる礼状の体裁をとりつつ、東京競馬場で一緒に、ダービーのゴールをトップで駆け抜ける、シービーの雄姿を見届けましょうと、なんだか子供っぽい励ましのお手紙を書いたのだ。書いたのに投函しなかったのは、その前に寺山さん、亡くなっちゃったんですねえ。ウ。なんだか泣けてきた。その時も泣いたけど。もう、やめる。いいでしょ、こんなもんで。
 最後にとってつけたようだけど、今度の芝居、どうなるか期待しています。

                  (今年のダービーまであと3日 記)

ダービーへの道② - 2011.05.26 Thu

骨肉相食むのはお馬さんだけじゃない。出走予定馬の生産牧場を見てみると、社台ファーム5頭、ノーザンファーム4頭、白老ファーム3頭、その他6頭だが、この上位3牧場のトップは兄弟で、つまり今年のダービーは(というより、こんな状態はこのところずっと、大きなレースになればなるほど続いているのだが)、吉田3兄弟の血で血を洗う戦いでもあるのだ

いま現在のわたしの勝ち馬予想は、◎ショウナンパルフェ 〇オルフェーブル ▲トーセンレーブ ☆デボネア△ウインバリシオン、ベルシャザール
といったところ。
本命馬は、他のほとんどの馬がデビュー時より体重を減らしてきてるのに、この馬の前走体重は、デビュー時より20キロ近く増えているのだ。ということは成長の度合いが著しいか、前走は余裕残しの八分の出来だったか。どっちにしたって買い目十分だ。
対抗馬の皐月賞での勝っぷりの鮮やかさは無視出来ず。単穴馬は、わたしこの馬の馬主なもんで。と言っても、もちろんペーパー上のですが。が、いずれにせよ、最終判断は当日の出来を見て決めるつもりです。

ダービーへの道① - 2011.05.25 Wed

今週の日曜は、いよいよダービー。去年は8月公演の本が書きあがっておらず、泣く泣く、泣く泣く、泣く泣く、競馬場行きをパス。今年は行くゾー。必ず勝って帰るゾー。

今年のダービー、いよいよ来るべきものが来た、の感。
なに? いつか日本の競走馬のすべてがサンデー系によって占められるのじゃないか、という不安。
サンデー系? サンデーサイレンスという空前絶後の種牡馬の血が入った馬たちのこと。

日本ではいまでは毎年大体7000頭くらいのサラブレッドが生産されている、と。今から30年くらい前には確か1万頭を超えてたと思うけど。30年で30%減っちゃった。
なぜか。景気が悪くなった。これも原因のひとつ。競走馬は商品だから、作っても売れなかったら生産は続けられない。馬を持つってことは、ま、贅沢な趣味なわけで、そういう趣味を持てるようなひとが一気に減少したわけですね、景気悪くなって。
競走馬の生産減については、他にもいろんな事情がからんでると思うけど、先のサンデーサイレンスという大種牡馬の出現も事情のひとつ。とにかくこの馬、桁違い。サンデーの血が入れば牛でも走るっていうくらいで。だから、当然需要は高まる。需要が高まれば種付け料が高くなる。高くなれば、零細の牧場ではサンデーに手持ちの牝馬はつけられない。サンデー以外の種牡馬をつけても、走る走らない以前に、売れない、売れても安くしか売れない。おまけに、サンデーサイレンスを所有していた「社台」には、サンデーの種付けで得た莫大な収入で(一回の種付け料は1千万以上で、10年くらい毎年150頭前後に種付けしてたから、幾らになる?)、世界レベルの優秀な牝馬を買ってサンデーの種付けをする。そうしたらその仔は高く売れる。等々あって。
「社台」のひとり勝ち状態になって、他の牧場が零細なのはもちろん、大手牧場もバタバタつぶれちゃった、と。

で、サンデーは7,8年前に亡くなっちゃって、いまはその子供たちが、種牡馬として頑張ってんだけど、これがまた走るんだ。で、今年のダービーには22頭の三歳馬が出馬登録をしてんだけど、その全馬の父方もしくは母方に、サンデーの血が入ってる。つまり、今年のダービーは、サンデーの孫たちによる文字通り血で血を洗う、骨肉相食む戦いってことになるわけです。キビシーイ!

という話を枕にして、わたしのダービー最終予想とその経過と結果まで、包み隠さずここで記そうかと思います。

なるようになるわ - 2011.05.16 Mon

30歳の女性監督が撮ったらしい「あの夏の子供たち」のラストで、「ケセラセラ」が流れる。ヒッチコックの「知りすぎた男」だったか「間違われた男」だかで、ドリス・デイが歌っていたあの曲。
ケセラセラ。なるようになる、という意味。なるようになるとは、なるようにしかならない、ということだ。

上原なんとかって若い女の子が自殺したという。どういう事情があったか知らないが、痛ましいことである。また、ロッケンローラー・内田は、振られた女の家に不法侵入したらしい。脅迫してもいたらしい。

ケセラセラ、なるようになるわ 先のことなど分からない
これは「ケセラセラ」の日本語の訳詞である。しかり。ものごとはなるようにしかならないから、それがたとえ理不尽であっても、事実として受け止めるしかないし、先のことなど分からないのだから、自分の先行きを考えても仕方ないのだ。人生はままならない。競馬をやってるとそれが身に染みて分かるのだけど。ああ、先週も惨敗。どこまで続くぬかるみぞ

ところで先の映画のこと。中年の映画プロデューサーの、仕事に家庭サービスに、多忙な日々がドキュメンタリータッチで綴られるのだが、素晴らしいスピード感。物語の詳細は、いつか見るかも知れないひとのために明かさずおくが、エピソードの豊富さは通常の量のざっと3倍ほどあり、けれど、そのひとつひとつを決して深追いせず、あっさりと次に移る。これが素晴らしいスピード感の秘密だ。
彼には3人の娘がいるのだが、長女(高校生?)を演じる女優さんは、美少女という言葉はきみのためにあるのだ、といいたいほどの女の子。彼女は、父親の会社に映画の企画を持ち込んできた若い男と付き合うようになり、一夜をともに…という気になるエピソードも、成瀬の映画のそれと同様、大きくもなく重くもない出来事として片付けられる。その呆気なさが心地よい。

赤色のワンピース - 2011.05.12 Thu

木田元の「反哲学入門」の中に、生死の境で自分はほんとにしょうもないことを考えていた、という記述があって。
急性膵炎で病院に運ばれたが、どういうわけかほったらかしにされ、七転八倒の痛み苦しみの中で、氏が考えていたのは、ああ、あの歌いい歌だったけど、とうとう覚えないでしまったな、ということで、あとから思い出してみると、どうやら「ふきのとう」というフォークデュオが唄っていた「白い冬」という歌だったようで…

というような文章を実は昨日も、正確にいえば今日の深夜ですが、書いたのだけど、今朝起きて読み直したら、こりゃマズイと思って削除したのです。

なぜか。本論は、野田秀樹が、震災のために数日中断していた公演を再開するにあたって、開演前、舞台上から観客に語った「再開の理由」が、新聞(朝日?)に全文掲載されたことも手伝って、さすが野田とあちこちから称賛を浴びてる、と。噂には聞いていたその「声明」を昨日初めてわたしは目にして、思わずカッとなって、なにエラソーなことをこいてんだみたいな厭味たっぷりの批判を書いたわけです。
が、読み返してみると、なんか無責任で品のない野次みたいで、こっちの真意はこれじゃ伝わらないな、と思って。
このことについては改めてマジメに書くとして。

始めに戻ります。木田氏が生死の境で思い出した曲、そんなにいいんなら、もしかしたらドラボの次回作の挿入歌に使えるかもと思って、というのは、中年男の切ない恋の話なので古い楽曲がいいと思っているからですが、YouTubeで聴いてみたらさほどのことはなく、ついでだから、久しぶりに早川義夫でも聴いてみようと、まず「世界でいちばん美しいモノは」をピックアップ。ああ、やっぱりいいなあ。そう言えば「赤色のワンピース」もいい曲だったなあ。ホイ。ウッピアノのイントロでグッときたと思う間もなく、歌声が聞こえてきた途端、なぜかはらはらと大粒の涙がなぜ「なにかあったの」と我と我が身に聞いてみたいところですが。場所は研究室。いやいや、学生にこんなとこ見られなくて、ヨカッタヨカッタ。
即座に、この曲を流してのダンスシーンを作ることに決定この曲、6分以上ある。もつかな

非情の世界 - 2011.05.10 Tue

ドラボ映画鑑賞会で成瀬巳喜男「おかあさん」上映。わたしは数年ぶりのご対面。びっくりするほどにシンプル。
描かれている事柄、例えば、日々の暮らしぶりもシンプルなら、描き方もシンプル、というより、チェーホフの世界を評するときに、昔はよく使われた「非情」ということばが当たっているかも。
非情。情緒的なものから遠い世界。肉親の死、親子の別れ等々、普通なら涙なくしては語れないシーンと、他愛ない、子供がおねしょをしてしまった等のエピソードとが、等価・等量なものとして並置される。凄い。
あの小津安二郎だって、「東京物語」や「小早川家の秋」などでは、「死」をもう少し重いものとして描いていたのに。

非情に徹するというのはなかなか出来ないことで。震災以後はとりわけ、メディアにおける情緒垂れ流しは目に余るものがあり、ニュース取材などでの被災者に向けられる「ねぎらいのことば」のほとんどは、上から目線であることに当事者たちはどれほど分かっているのか。情緒ズブズブと上から目線がダブルでやってくるから、わたしが被災者なら間違いなくキレてるだろう。

等々を重ね合わせると、繰り返しになるが、成瀬の「非情の世界」がことさらにすがすがしく思われたのである。

【洋画】The Jacket (桂) - 2011.05.06 Fri

どうも、ひさしぶりです。桂です。
今日は、ニコニコ動画という動画サイトで見た映画の紹介をしたいと思います。
紹介って、ほんと紹介だけだけど。

The Jacket
※動画の名前自体は「時の旅人」ってタイトルになってます。

どんな話かといいますと、
湾岸戦争の軍人だったジャックは、戦争中に頭に重傷を負い、後遺症で記憶に障害を持ってしまう。戦後、旅の途中で彼は殺人事件に巻き込まれ、無実の罪を着せられ、精神病院に送られる。

そこで彼は、実験的な矯正治療として、拘束具(ジャケット)を着せられ、死体安置所の引き出しに閉じ込められる。
パニックになり、気を失うが、目が覚めると彼は15年先の未来へタイムスリップしていた。
そして、捕まる前の旅で助けた少女と再開する。

矯正治療は一日に3時間。
ジャケットを着せられ、引き出しに閉じ込められる度に、彼は未来へとタイムスリップする。



以上があらすじというか、設定ですね。
未来で起こること、現在で彼がとる行動などは、興味があれば御覧になってください。


正直、分かりづらいというか、話の流れを掴むまでがしんどい話かもしれませんが、私は、何ぞこれ?という雰囲気が好きだったので、見れました。
主人公を演じたエイドリアン・ブロディの優男さ加減も好きでしたし(笑)


ニコニコ動画に登録(無料)すれば誰でも見られるので、興味のある方は、是非見てみてください!


小手先芸の思想 - 2011.05.04 Wed

ままごと「わが星」を見る。
S・ワイルダーの「わが町」をベースに、台詞がラップで、新しいミュージカル等々という宣伝文句に惹かれて出かけたのだが…
劇団名そのままというのか、子供ならではの底の知れない怖さなどというものはなにもなく、まるで幼稚園児のお遊戯会のよう。テキスト、演技、演出、いずれも小手先芸を超えるものではない。
前田英樹と甲野善紀の「剣の思想」を読む。よく理解の届かない部分も含めて、教えられるところ多々あり。中に、小さな成功は大きな成功を妨げる、という達人の言葉あり。先の芝居の小手先芸ぶりは、演劇に過剰ななにかを求めない人々と寸法が合うのだろうか。

小さな発見 - 2011.05.04 Wed

今日のバイトの最中のこと。


いつも通り(接客はちゃんとします)ぼ~、としていると社員のおっちゃんがあるお客様の接客をしていました、少なくともこの時点ではそう思っていました。

しかしその話し方がどうも奇妙な気がするのです。
どうもなにかこう妙な具合でしてな。ってな感じなのです。

現DRYの人は全員わかるとは思いますが、桜の園 ロパーヒンの台詞です。
と、まぁそれはほっといて(笑)

そう思い始めたときから、分かってはいたのですがその人は電話をしていました。

なんだ、そんなことか、とお思いかもしれないのですが、僕はその人のことを一度も見ることもなくこの事実にたどり着きました。そのときのすっきり感ときたらもう(笑)

これが竹内先生が言う、客の楽しみ方だと思いました。

電話はわざわざ電話であると説明する必要はないと実感した瞬間でした。
ふむふむ。
おわり。

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